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2013年7月28日日曜日

さすがに、しっかりしている



いつもの家具屋さんへ寄りました。
作家さんたちの小物がいっぱい。

河原崎貴さんのブックエンドを購入。
コの字型です。
我が家には、山のように自家製コの字型台があります。




まずは早速、台代わりに。

名刺は見門隆之*さん。
いろいろなものを作っていらっしゃるそうですが、
下の写真はスプーンやフォークにナイフなど。

家具屋さんにて。










2012年12月25日火曜日

かっぱ苺




ヘタがきれいで元気のよい苺でした


ソーサーにしているのは、
いつものステンレス皿ですが、
前回記事のケーキを載せたのと同じものです。


ケーキって、小さいですよね。





2012年12月24日月曜日

寒い一日





朝は雪が舞いましたが、
昼から晴れて空がきれいでした。


お粗末な写真で。



柿渋色の器に栗のお茶。
香りもよいお茶でしたが、
普通の緑茶のほうが好きかも。


食べるときは、古いマットを敷きます。
私は、大晦日にもケーキを食べるのが好きなんですが、
もうあと、一週間くらいで今年も終わりですね。

*柿渋色のお椀は中田篤さんです。
いつか中田さんのマグカップを買えたらいいなと思っています。





2012年12月21日金曜日

鉄の板は器ではありませんが



丸いテーブルの上に丸い鉄板。

最近、置いていませんでしたが、
シャルダン展のポストカード撮影で活躍してくれたので、
ときどき復活させることにしました。

下に回転台を置いています。



集まると楽し。





枯れ木も山の賑わい
三人寄れば文殊の知恵


*シャルダン展のポストカードの写真は、たくさん撮りました。
「うさぎの聞きかじり」にも載せています。





2012年12月14日金曜日

雲の上の相談



可愛いお皿をもらいました。
ポップで明るい感じ。



お掃除の合間にちょっと寄り合い


2012年12月2日日曜日

ガラスの燭台




家具屋さんで
キャンドルスタンドを見てきました。
手前はリキュールグラス。





西川孝次さんの宙吹きガラスです。



 ひとつ、お持ち帰り。




贈り物。





2012年11月17日土曜日

栗の写真のあとは





今日のおやつ

大学芋



お茶は普通の日本茶です。
夏も緑茶で、
ハトムギ茶とミックスすることがあります。

小さなグラスは、西川孝次さん。
梅シロップやカルピスの炭酸割りとか、
一口何か飲みたいときに便利です。
小さいけれどちょうどいい分量ですし、扱いやすいですね。





2012年11月14日水曜日

「やきものいこま」さん、ちどりのお椀



やきものいこまさん*で買った小さなお丼です。
今日のお昼は湯だめうどん、しょうが、すだち、薬味野菜やすりゴマなどを用意し、
冷凍してあった野菜天などがあれば添えて食べます。



いつもながら急いで撮ったので、お見苦しいですが、
こんな可愛いお椀です。



めんつゆは、いつものおだしです(2012.8.6)。
お醤油が薄口なのに濃いのが残念。

実は昨日、炊き込みご飯を作り、このお椀に盛りました。
すると、奈良からのお土産をお裾分けでいただき、何だかシンクロしているねえ、と驚いたのでした。




赤い漆色のお湯のみの中はコーヒー、
その中に白い糸のように見えるのは、天井のライトです。


*とてもきれいな湯だめうどんのお写真がありました。
我が家も昔、京都の「おめん」に行って以来、家人が気に入って「おめん風」とうるさく、家に居るときは、あれこれ薬味野菜の準備をします。私は何でも手薄。

*やきものいこまさん  「うさぎの聞きかじり」2012.1.26


2012年9月12日水曜日

苦くても苦くなくてもゴーヤは



すだちをもらいました。
ゴーヤとタマネギのサラダに
絞ってかけます。
涼しげな一品になりました。





ゴーヤは塩もみしています。
なすのぬか漬けと。
色が悪くなっていますね。


ゴーヤこと苦瓜、私はあまり好きではありません。
ゴーヤがあまり知られていなかった頃、30年近く前ですが、住宅地の家の庭に成ったという苦瓜をごちそうになったことがあります。
とてつもなく苦くて、食べられたものではないのを我慢して食べました。こういう夏が数年続きました。

間もなく親戚から分けてもらうようになって、品種改良なのか、年々苦みが減り今や苦瓜とは言いにくい別物のような野菜になっても、それほど好きになれません。

その理由として、苦いのと一緒に、いろいろと呑み込まなければならないことがあるからでしょう。我が家にゴーヤがやってくる事情とか、もらう量が多くて大変とか、何か困るのです。

他にも、どうも凹凸が気になって綺麗に洗えないからかなとか、洗っても洗ってもときどき雑菌臭いような気がするのは気のせいかなとか、下処理しても何かイメージ的に嫌なものが消えない、などなど嫌なことを考えるのは、わたしが乙女座からでしょうか。と思っていたら、嫌いな野菜ランキングで上位なんですね。
ちなみに壁面緑化のゴーヤも見ていて好きではありません。

でも、お世話になっている方(男性)がゴーヤの佃煮を上品に作って分けてくださったことがあって、腕前にびっくりしたことがあります。繊細な仕上がりなのに、さらりと作っていらっしゃったようでした。
びっくりしたといえば、私は冷凍していたカレーを温めて食べていたときに、黒っぽいものが出てきて驚き、この「あたしンち」のお母さんの頭みたいなギザギザは何だろうと考えて、ゴーヤだと思い出したのでした。最初で最後のゴーヤカレーだったと思います。


青いお皿は西川孝次さんです。
ゴーヤもタマネギも家人が切りました。
私は、これに盛ってとお皿を出しただけでした。



2012年8月25日土曜日

ステンレスのお皿、追記:Steal Factoryさん


古い賃貸住宅の我が家は、キッチンというよりは、昔ながらの台所がもっさりとして、使い勝手は悪く、ささくれた木部だらけで気分が落ち込んでくることがあります。
ピカッと光るステンレスものが欲しくてなりません。
ツェツェのインディアンキッチンとか、ダルトンのワーキングデスクとか*。前者は掛ける場所がない、後者は置き場所がないということで、あきらめました。

でも、ステンレスの小皿を家具屋さんで見つけて購入、カップのソーサーや茶托として使っています。ちょっと気が和んでいたら、それより一回り大きいものが出た、というのでまた追加。






ぴかぴかキレイに映えるのと、
割れる心配がないのが嬉しいです。



*「Steal Factory」さん製作と分かりました。当ブログ(2012.11.24)

*ツェツェのインディアンキッチンを使っていらっしゃる「トゥインクル」さんのおうち (2006.9.6、記事タイトル「ロンドンのキッチン」
ご主人のブログ「いえいえたいしたものでは」さんでも出てきます。

*ダルトンのワーキングデスクは「ワレオモフコト」さんという方のブログで知りました。もう販売停止みたいです。
カテゴリー「キッチン」内の一番最初の記事

2012年7月29日日曜日

家具屋さんで  すいかヨット



暑い日でした。
家具屋さんへ寄ってみました。
きれいで面白いものがいっぱいあります。




椅子を脇に寄せて写真を撮ったほうが、
きれいだったのですが、
家具屋さんなので、
家具がたくさん、
楽しいほうがいいかなと。




我が家のすいか
手前のガラスのお皿は西川孝次さんです。
家具屋さんで取り扱っています。




家具のなかみちさん


2012年7月16日月曜日

使いやすい築地慶太さんのパスタ皿



我が家の食器のなかで、いつも便利につかっているのが、築地慶太さんのパスタ皿。
ギャラリー一葉さんで購入しました。



重くありません。
扱いやすい大きさです。
乾きも早いです。

と実用的なだけではなく、

繊細な縞々に、どんな料理も映えます。






お手製ジェノベーゼソースをいただいたときのもの

ソースを作ってくださったのは70代の男性ですが、
本当に絶品でした。




撮ったときの写真です。




ギャラリー一葉さん(top)
築地慶太さんパスタ皿





2012年7月8日日曜日

ポットな急須




ポットの形をした急須です。
ありそうで、ない形。

あまり使わないうちに、ぶつけて、
ひび割れてしまいました。

植物を入れています。




20年以上の
おつきあい。